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空間を上手に使ったディアホームのスキップフロア実例集


ライフスタイルに合わせた空間づくりが得意なディアホーム。今回は、ディアホームの空間マジックで生まれた「スキップフロア」をご紹介します!

スキップフロアとは
それぞれの階が1階、2階ときっちりと分かれているのではなく、半階ずつ床の高さをずらした変則的なつくりを言います。
傾斜地に建てる場合やガレージを確保する時などに使われる手法ですが、空間に変化が生まれるので、遊び心のある家をつくりたい時にもオススメ♪

スキップフロアの5つのメリット

➀上下階は適度につながりが保たれ、どこにいても家族を身近に感じられる空間構成が可能!
➁半階ずらしているので、開放感も得られる。
➂日当たりの悪い敷地でも、採光や通風の良い部屋をつくれる。
➃変化のある個性的な間取りで、来客を「アッ!」と言わせられる。
➄ひな壇敷地や傾斜地を利用して、ガレージや物置を確保できる。
※通行量の多い道路に接した敷地の場合は、高低差をつけて通行人の目線と合わない設計にすれば、プライバシーも確保♪

空間を上手に使ったディアホームのスキップフロア実例集4選

「なるべくリビングは広めにしたい」「セカンドリビングが欲しい」など、お家を建てる時に色んな希望があると思います。そんな時に、ディアホームなら空間を有効的に使って希望を叶えることができるんです!ここからは、実際にディアホームが手掛けたスキップフロアの実例を紹介します♪

スキップフロアをセカンドリビングの代わりに


1階のキッチンやリビングから階段をあがった先にあるフリースペースのスキップフロア。


ゆとりのある広さで、ゆったり寛いだり勉強や作業スペースにも使えるセカンドリビングとして大活躍です。


1階と2階と完全に区切られていない分、家族の存在を感じながら、それぞれの時間を楽しむことができる間取りです。

家事中心のスキップフロアにして開放的な間取りに


スキップフロアにダイニングキッチンや浴室を配置することで、1階のリビングはスッキリ!こちらのお家は14帖の広々空間が叶いました。


料理や洗濯などをスキップフロア中心に行えるので、広いお家を行ったり来たりすることがなく家事がスムーズに済みます。


洗濯を干すときは、2階のバルコニーへ。雨に濡れずに洗濯物が干せるのは嬉しいポイントです。大きな窓から光が差し込んで、お家全体も明るくなりました!

スペースを有効活用して快適な空間に!


スキップフロアを玄関の上に配置して光を玄関にも取り込む工夫がされています。


お家の中心となるスキップフロアには、浴室や洗面などを設置。寝室との距離が近くなって快適に過ごせる環境になりました。


洗濯物をたたむカウンターも造作したので、ここで洗濯物を畳んで隣のクローゼットにしまうことができます。

ダイニングキッチンが中心の間取り


日当たりの良いスキップフロアに、ダイニングキッチンを配置。


ダイニングキッチンは、天井や2階から光を取り入れることで日中も明るく開放的な空間です。


2階には学習スペースが。キッチンで料理をしながら子どもを見守ることができるので、ママも安心です。

まとめ

スキップフロアがあれば、空間を有効的に使えて快適な暮らしが叶います。特にディアホームでは、デザインだけでなくライフスタイルに合わせた間取りを自由に決めることができるそう。自分たちらしく快適なお家に住みたい人は、ぜひ一度ディアホームに相談してみてはいかがでしょう♪

会社情報はこちら↓
暮らしを楽しくする空間づくりやデザインを得意とする「ディアホーム」

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