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趣味も暮らしも自分好みに楽しむ「LIVES(ライブス)」のサーファーズハウス実例3選

近年人気が高まってきているサーファーズハウス。その名の通りサーファーはもちろん、その家の特徴から趣味を存分に楽しみたい人にも嬉しいポイントがたくさん詰まっています。今回は福島県内でも本格的なアメリカン・サーファーズハウスを提案してくれる「LIVES(ライブス)」で建てた施工例3つをご紹介します。

そもそもサーファーズハウスってどんな家?


もともとはサーフィンの後にウエットスーツのままで徒歩や自転車で家まで帰り、外のシャワーでボードや体を洗うことができる海沿いにあるお家を「サーファーズハウス」と言います。ただ、最近ではアメリカンハウスやサーファーズハウスの需要が高まっていて、住宅街や田園が広がる土地など海沿い以外の場所で建てる方も増えてきました!

どんな暮らしができるの?
カバードポーチ(軒下)にウッドデッキを設け、お庭には天然の芝生を使用する仕様が多いようです。晴れた日は家族や友人を招いてお庭でBBQをしたり、雨の日にカバードポーチでコーヒーを飲みながら読書をしたりと、色んな楽しみ方ができるそう。

どんなタイプの家があるの?
基本的には、三角屋根に白い壁、ウッドデッキの前には芝生を敷き、亜鉛メッキのフェンスで囲むスタイルが多い。

趣味も暮らしも自分好みに楽しむ「ライブス」のサーファーズハウス実例3選

ライブスでは、北欧風・ガレージハウス・カフェスタイルのお家も得意なので、アメリカンハウスやサーファーズハウスをベースに、ナチュラルな感じやマリンテイスト、カフェ風など変化を付ける事も可能♪サーフィンやアウトドア、オートバイ・車などが好きなスタッフがいるので、一緒に楽しみながら施主様のこだわりを再現してくれます。

古着にバイク…ご主人のライフスタイルを詰め込んだかっこいいお家


昔からUSA古着や古いバイクが大好きだったご主人の要望をカタチにしアメリカンテイスト満載のお家が完成!勾配の緩やかな低い屋根にカバードポーチやウッドデッキがおしゃれ。そこに住む人のこだわりとライブスの提案が見事にマッチしたサーファーズハウスですね。


リビングは吹き抜けになっており、外につながる大きな窓と吹き抜けで解放感も抜群!無垢のフローリングはご主人がコツコツと集めたビンテージ家具との相性もぴったりです。あえて板張りにしたキッチンは、趣味のDIYでこれから手を加えながら変化を楽しまれるそう。


キッチンの裏側のタイル張りの壁には、お気に入りの小物をインテリアとして飾り、おしゃれな雰囲気に。


造作したポップなカラーの可愛いドアは、ビンテージ家具との対比でよく映えます。

趣味のスケートボードを自宅で楽しめるお家!


スケートボードや古い車などアメリカンカルチャーが好きなご主人の家は、趣味を自宅で充分に楽しめるようにコンクリートの庭に、ビンテージカー専用のガレージを設置。スチール製で色が自由に組み合わせられるブランドをセレクトし、アメリカの田舎にあるような雰囲気すら感じられます。休日には庭にスケートボードのランページを置いて、スケボー仲間とセッションをしたり、車の整備をしたりと趣味も思う存分満喫できそうです。


これからサーフィンに挑戦したいというご主人の思いで、イメージ通り白を基調とした外壁にサーフボードも充分置ける広々としたウッドデッキを設けました。


キッチンはステンレス天板にタイル張りの壁は海辺のイメージを醸し出しています。

アメリカンフェンスに囲まれたマリンテイストなお家


休日は早朝からサーフィンを楽しみ、昼は庭で息子さんとサッカーをするのが定番のご主人が建てた家は、フェンスもアメリカン仕様。気心が知れた友達を招きBBQを楽しむには広さも充分です。


奥様の希望で外観も内観も白を基調とし、青系の色を合わせることで清潔感も溢れています。見どころは20畳もある床に白い無垢材をあしらったリビング。淡い色使いでさらに空間が広く見えます。


リビングへと繋がるドアはアイアン仕様で、可愛いだけでなく重厚感もプラス。


洗面化粧台も白と青でデザインした床に、タオルバーもアイアンで造作し統一感があります。可動式の棚で機能性も抜群!

まとめ

サーファーズハウスといっても、建てる人に合わせて様々な形がありました。一棟一棟そのお家に合わせて色を出せるのは、「家=人生を楽しむ拠点」と考えるライブスだからこそ。お家を検討している人はぜひ、建てた後にどんな生活を送りたいかイメージしながらライブスに相談してみてはいかがでしょう。ライブスならきっと、やりたいことや趣味をいっぱい楽しめるお家にしてくれるはずですよ~!

会社情報はこちら↓
家が人生を楽しむ拠点になるLIVE FREEな家づくりを提案する「LIVES」

※この記事はaruku2020年8月号に掲載したものです。

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